PENTAXネタが続きます
Leicaの相棒は便利ズームを着けて散策用にしようとしているのですが、Kマウントで換算200mm以上の便利ズームの中古在庫が少なく、狙っていたシグマの18-200mmContemporaryは見つけられず18-250mmの純正もしくはタムロンも良品以上は見当たらずで、結局現在も新品で販売されていて中古在庫も豊富にありフォーカスでギュインギュインとはならないDA18-135mmに一旦落ち着かせることにしました
K-7と同時に入手した18-135mmはズームがゆるゆるで、たまに使うなら何とか我慢してと思っていましたが持ち出し頻度が多くなりそうなK-3IIにはしっかりしたものでと、見た目もきれいでズームも歩いていて少し緩む程度のものに交換、しかし試してみると今度はワイド側の左端側がボケボケで所謂片ボケで3本目に交換
まだ若干左端の片ボケが有る個体でしたが、元々このレンズの周辺解像はあまり良いとは言えないので風景をガチガチで撮るわけでもなく一番きれいでズームもしっかりしていてこれ以上探しても大差はないだろうし、AF精度も良くワイド端以外の解像感もいいのでようやく決定
また散策したので作例を
梅、白い花に少し緑が入る好きなパターン




大和高田の大中公園
JR和歌山線
シグマの18-200mmContemporaryの良品以上が見つかると交換すると思います
