すでにNIKONとCANONはミラーレスに全面移行状態ですが、PENTAXはレフ機を貫いてその最後の牙城ともいえるK-3 Mark III Monochromeもほぼディスコン状態となり、デジタル一眼を最初に使ったのがK10Dという身には次機種はもうでないかもという寂しさも感じさせられています
そんな中気分転換用に手にしたK-7が引き金となりやっぱりm4/3よりAPS-CのほうがRAW現像の調整耐性がいいと感じK-3 IIを以前とは違う新たな気持ちで使ってみて残すかどうかを判断しようと思います
いつものコースの続き
石光寺
中には入らず外の塀沿いを
ここの梅は花が多めに咲いていました


當麻寺方面へ


當麻寺到着
境内はいままで多く出しているので一枚だけ
帰り道の分あと一回続きます