APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type I での今井町ウォークの続きです
このレンズは開放F値がやや暗いのでボケの大きさは期待できませんが優しい感じ、ピント面は開放からキリッと写りながら深度はシビアではなく気軽にスナップ撮影ができます、あくまで個人的な感想ということで
以下、作例を



今井まちなみ交流センター「華甍」(はないらか)、街並みのはずれにあるのであまり訪れていなかった建物、明治36年に建てられたそうです


帰路へ
大和八木駅付近のお店
レンズとボディをまとめた結果は次回以降に