M10-Pにと2本のレンズ、最初にCOLOR-SKOPAR 50mm F2.2を使った時は軽くて良く写るいいレンズだと感じましたが、その後NOKTON Vintage Line 35mm F1.5を使うとそれ以上に質感含めていいレンズと認識、35mmと50mmの画角違いを楽しもうと思ったのですがこれだとNOKTON 35mmだけでCOLOR-SKOPAR 50mmは使わなくなる予感がしました
なのでいっそのことNOKTON 35mmと離れた画角で性質の違うSCタイプ、そして最短距離50cmレンズのULTRON 75mm F1.9 SCを新品在庫が少ない中できるだけ価格の抑えられる店を探してCOLOR-SKOPAR 50mmと入れ替え入手、ULTRON 75mm F1.9はすでに生産終了していたことを探し始めてから知りました
心配された75mmのブライトフレームもM10-Pの見やすいファインダーでマグニファイヤーなしでもこの枠だと頭に叩き込めば問題は無いと確認し体温越えの気温の中30分ほどの試し撮りへ
あまり枚数を撮れてないのでLightroom6.14のM10プロファイルとMonochrome_HCプロファイル、そしてMonochrome_HCから色調整してクールな感じにしたモノクロの3枚組、すべて開放(と思う)・周辺減光調整なしです











いい感じに使い分けられそうなのでM10-PのレンズもNOKTON Vintage Line 35mm F1.5 Aspherical Type II VMとULTRON 75mm F1.9 SC VMで区切りとします。