自分のスタイルにピッタリなレンズ RF70-200mm F4 L IS USM

 

Lightroomのカタログで今までの使用レンズをチェックすると圧倒的に撮影枚数が多いのが70-300mmや70-200mm

自分のスタイルとは歩きまわりながら望遠ズームで目に入った景色や花を撮ることで、ピントがしっかり来てヌケ感が良くて、さらにボケが素直なら点数が高い

R6にもEF70-300mmを選んでプラスαが欲しくてEF135mmを追加したのですが、わかっていたことなのにレンズの長さがアダプター経由だと気になりバッグが限定され持ち出しに少し躊躇する自分がいた

上記のそんなこんなことをひっくるめてしまうレンズがRF70-200mm F4 L IS USMでした、値段は張りますが結局撮るときに使うレンズは1本、R6の望遠系というか持ち出しレンズは今までにないコンパクトさのこれに集約することを決意、大手販売店は軒並み次回入荷未定でしたが懇意のカメラ店には在庫が残っていたので入手できました

前2回の長谷寺の記事はRF70-200mm F4 L IS USMで撮ったものです

 

今回は最初に持ち出してテストしたときのものを

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70mm、F8.0f:id:iwa_maru:20210501204904j:plain

200mm、F8.0f:id:iwa_maru:20210501204912j:plain

116mm、F4.0f:id:iwa_maru:20210501204920j:plain

200mm、F5.6f:id:iwa_maru:20210501205145j:plain

146mm、F5.6f:id:iwa_maru:20210501204817j:plain

 

70mm、F5.6f:id:iwa_maru:20210501204824j:plain

135mm、F5.6f:id:iwa_maru:20210501204832j:plain

200mm、F.6f:id:iwa_maru:20210501204839j:plain

200mmx1.6、F5.6f:id:iwa_maru:20210501204848j:plain

70mm、F8.0f:id:iwa_maru:20210501205943j:plain

135mm、F8.0f:id:iwa_maru:20210501205951j:plain

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200mmx1.6、F8.0f:id:iwa_maru:20210501205935j:plain

70mm、F4.0f:id:iwa_maru:20210501205511j:plain

116mm、F4.0f:id:iwa_maru:20210501205518j:plain

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200mmx1.6、F4.0f:id:iwa_maru:20210501205534j:plain

 

抜群の機動力とボディ組み合わせでブレ知らず、持ち出しも苦にならず

自分の性格上妥協点を残すとしばらくしてそれを補うことを考えてしまい次々と目移りして散財につながっていたのでR6にしたとき最初からこのレンズのみで検討すれば良かったと反省