2025-10-01から1ヶ月間の記事一覧
同じような花の連投になってしまいましたが備忘録的に ここのところ花撮りも含めてM10-Pだけで行こうといろいろ試していました まず焦点距離的にいい感じで50cmまで寄れる75mmのULTRON 75mm F1.9 SC、次に45cmまで寄れるAPO-LANTHAR 50mm F3.5 Type Iで試し…
コスモス以外も 馬見丘陵公園への行き道で 入り口付近の酔芙蓉 ダリア園・まだ花は残っていました ちょっとだけハロウィン 帰り道 花以外でのフォーカスは二重像のほうがテンポよくできます、アバウトだからと言えばそうなんですが
APO-LANTHAR 50mm F3.5 Type I の最短45cmを生かした花撮りはどうなんだろうと 本当は藤原宮跡に行きたかったのですが、時間の都合で前回ほぼ葉だけの状態だったコスモスが見頃になってきているという馬見丘陵公園にビゾフレックスを着けて行ってみました 他…
道頓堀付近から梅田までM10-PとAPO-LANTHAR 50mm F3.5 VM Type Iでのモノクロ現像分後半 淀屋橋付近から 北新地付近 大阪駅前 うめきた、からグラングリーンへ これまで35mmだけで街歩きしていて50mmは気分転換的に試していましたが、コンパクトなMマウント…
撮りたい範囲がそのまま撮れるから35mmが好き、とこれまで言ってきた だけどブログを見返してみると35mmではなんか凡庸なものが多く、それは撮り方にも問題があり建物を撮りたいのか街を撮りたいのか、どっちも撮ってるけど結局どっちつかずな写真になってい…
ここ最近ずっと35mmで街歩きしていましたが、50mmはどんな感じだったかを再び確認するために APO-LANTHAR 50mm F3.5 VM Type I を着けて道頓堀付近から梅田まで御堂筋を歩いてみました このレンズには固定鏡胴で35cmまで寄れるType IIもありますが、フォーカ…
以下、個人的な見解や思いなのでご参考程度に SIGMA Contemporary 20-200mm F3.5-6.3 DGの記事を見たときは、これなら1本でいいと思っていた焦点距離範囲のレンズが出るんだと惹かれるものがありました、実際1年くらい前であれば飛びついていたと思いますが…
M10-PとULTRON 75mm F1.9 SCでの花撮り、前々回のダリア以外の花も 行き道の途中で 公園入り口付近の酔芙蓉 園内の白い彼岸花の群生地 園内を歩きながら コスモスはまだでしたが少しだけ咲いていたものを 後しばらくすると園内の多くでコスモスが見られそう…
建物撮りや風景用にと、価格に惹かれてCOLOR-SKOPAR 21mm F4 Pを導入しそのコンパクトさにもかかわらずいい写りをするのは良かったのですが、ゴーストが発生することが多く味になるようだといいのですが出てほしくない位置に出たりして撮るときに少し気を使…
馬見丘陵公園は現在『あきいろマルシェin馬見フラワーフェスタ』中で、ダリアもそこそこ咲いているのではと撮りに行きました 今まで入場も駐車場も無料だったのですが、試験的にイベント中だけ駐車場が有料になっています、自分は徒歩で行くので無料のまま …
LeicaMレンズはM型Leicaで使うと違いが判るともいわれていますが、結局自分好みにRAW現像で調整してしまうのでVoigtlanderやZEISSとも変わらなくなるのではと感じています、ただ自分にはその違いが判らないだけなのでしょうけど どちらにしても今は純正には…
スナップ用には人それぞれ好きな焦点距離があります、自分も28・35・40・50mmをそれぞれ使ってみましたが 結論から言うと街歩き中に自分の距離で撮りたい画角で撮れる35mmがいまのところ一番合っています 28mmは思ったよりいろいろ入りすぎてまとまりにくいので…
外出するかどうかの決め手は天候ですが気温と同じくらい気にするのは湿度、同じ気温でも湿度が60%以上と50%以下だと全然過ごしやすさが違う、もちろん少ない方がいい この日も青空が出ていい天気、なんといっても湿度が下がりカラッとしているので街歩きへ …